外国語をマスターしたい!

英語の勉強について。

リスニングに関しては英語のニュース(CNN)を聴いています。最初はスクリプトを見ながら、それからスクリプトを見ないで聴く。最初は全然聞き取れませんが、だんだん断片的ではありますが、聞き取れるようになってきます。ニュースということで様々な内容のものがあり、飽きません。一字一句もらさず聞き取る必要はありません。重要なのは大体の内容を把握し、状況がイメージできるようになることだと思います。実際外国の方とお話しする場合でもそうで、たとえば冠詞や前置詞なんかは完全に聞き取れなくても問題ないでしょう。

まずは自分が言いたいことを英語に出来るかどうか、

ということを意識して日本語を英語にしてみます。その表現を辞書を使ったり、インターネットで調べたりすることで、自分の表現できる文章が増えていきます。難しかったり、ややこしかったりするものはネイティブスピーカーに添削をしてもらいます。簡単な表現ほど英語にするのが難しかったりするので、添削してもらった文章は何度も口に出して覚えてしまうことでどんどん英語での表現力がついてきていると実感します。普段の生活の中で「これはどう訳するのかな?」と思うものはメモに取っておくと学習意欲向上に繋がります。

小学校高学年の頃から洋楽が好きだったので、

当時自宅で聴取できた米軍のラジオ放送を聞くようになり、英語が身近なものとなりました。 英語を「勉強」として学ぶことはあまり長続きしないと思い、中学に入ると海外の文通クラブに入り、辞書で調べながら文通を続けて行きました。 (今ではネットがある時代なのでこれらのことは簡単にできると思います。) その後ワーホリへ行ったのですが、楽しみながら英語を身につけた経験があったので、日々少しずつ楽しみながら語彙を増やして行きました。 この経験があるため英語は身についたと思うのですが、その後ある趣味がきっかけになりスペイン語に興味を持つことになりました。 英語を学んだ時のように、楽しくやりたいと考え、まずネットで趣味の関係の記事をスペイン語で読むことから始めました。最初は英語や日本語の自動翻訳で読んでいたところ、文の構成が何となくつかめてきて、スペイン語もきちんと勉強するべきだと思い、NHKのラジオ講座を始めました。 NHKのラジオ講座はネットでも利用ができ、直近の1週間分を無料で学ぶことができます。自分の場合、TVだと録画して見ないことが多いので、このように無料期間の時間が決まっている方が自分には合っているように思いました。 これからも楽しみながら学習していきたいと思っています。

かれこれ何十年も英語を勉強しているものです。

スピーキング力を上げるために、まず自分の好きな洋楽アーティスト(マライアキャリーさんne-yoさんがおすすめ)の曲をリピートで聴き続け、その後歌詞を見なくても自分で歌えるよう何回も練習しました。もちろん日本語での意味も勉強しつつ。どちらかというとイギリス英語よりアメリカ英語の発音を身につけたかったので、この方法は結構役立ちました。あとは、映画のセリフなんかおすすめです。自分の頭で考えず口からスラスラ出てくるくらい覚えたら、自然と自信がつきます。あとは堂々と外国の人たちとおしゃべりしてみてください。きっと発音の良さを褒められると思います。

英語を勉強しています。

朝起きたらDVDを見ながら発音練習をして、その後シャドーイングをするようにしています。なるべく人物になりきってシャドーイングはするようにしています。これだけではなくて瞬間英作文もやっています。この3つを混ぜることによってちょっとしたことがパッと英語で出てくるようになりました。今までは日本語で考えてから英語にしてアウトプットという流れでしたが、英語を英語のままアウトプットできるようになってきています。次は更にこれに海外の人間との交流を組み合わせていきたいですね。

オンライン英会話スクールを利用して

英語を勉強しています。仕事をしているので、決まった時間に英会話スクールに通学するのは無理なので、オンラインのスクールを利用してるのですが、毎日受講出来るプランでも月謝の月額が非常にお手頃ですし、自分の好きな時間に予約を入れる事も出来るので忙しい私にはピッタリです。また、スカイプによるマンツーマンで指導が受けられるので、効率的に英語が上達しています。オンライン英会話を始めて1年になりますが、現在は日常会話も身に付き、会社でも英語の電話が怖くなくなりました。

私の勉強方法をご紹介します。

英語の勉強は、まず単語をたくさん覚えることからスタートしました。 8000語は確実に覚えたと思ったところで長文を読んでみたり、友人に添削してもらったりしました。 特によかった勉強法は、言葉の語源を調べて、一見関係のない単語とを結び付けて意外な共通点があることを 発見し、そのようなものをまとめる作業をして、意味を理解することに深みを出しました。 たとえば、uniやmonoはラテン語やギリシャ語からきており uniは「単一の」という意味で、unicornやuniformなどがあります。 このような方法が有効です。

どの程度のレベルまで

その外国語を身につけたいかによって、勉強法が違ってくるはずです。 英語の場合ですが、私は単なる「英会話」を卒業したかったので、英字新聞や雑誌、そして日本のことを英語で書かれた本などをたくさん読みました。こうしたことで少しずつ語彙が増え、英文を書くことや日本の日常的な事柄を説明することなどが比較的苦にならなくなりました。 話す力をつけたい場合は、まず話題が無ければなりませんから、新聞やテレビで興味のある話題を見つけ、それを自分なりに外国語で表現できるよう練習することにしています。近くに学校や先生がいませんから、独学です。けっこう自由が聞くのが独学の良い所でもあります。国内で外国語を身につける場合、基本は独学だと思っています。 なお初期の段階では、やはりその外国語の基本的なルール(文法)を学習しておくことは必須だと感じます。

最近気に入っているTEDトーク

(https://www.ted.com/)をYoutubeを使って見て勉強しています。気に入ったトピックのものだと頭に入ってきやすいです。何度も何度も繰り返し見てその都度意味の分からなかった単語を書き出し調べていきます。毎回入ってくる単語が違うので驚きます。何度も聞くことで、こまかい言い回しの部分なども耳に入ってくるようになります。もし聞き取れない単語があれば英語のトランスクリプトでチェックできます。意外と聞き逃している単語があることに驚きます。日本語訳が出ているものもあるので、最後の最後で自分の解釈と比べてみるのもいいと思います。

英語を勉強しています。

仕事でも使用し、英文でのメ-ルのやり取りがあるので自分の意見を明確に伝える為、日本語的英語にならないよう、また英語もブラッシュアップさせたく日々勉強しています。 最近は、NHKの仕事の基礎英語を見るようにしています。テーマが明確でとても分かりやすいです。 参考になる英文は重要フレ-ズでなくともノ-トに書き写し、使える場面で必ずそのフレ-ズ使ってみます。 何回も繰り返し使っているうちに、完全に自分のものとなっていくのを実感できます。

中国語が苦手でした。

仕事の関係で中国語をどうして覚えなければなりませんでした。 私の勉強方法は「身の回りに言葉が見えるようにする」でした。日常的に言葉をみて、そして 発音する事を実践しました。冷蔵庫の前にも中国語の単語で「冷蔵庫」を記載しました。 発音が中国語は難しいですが、そんなに意識しなくていいと思います。まずはしゃべれるようにする 事。これが一番です。あとはそれを毎日毎日繰り返します。お客さんが来日した時に、片言でも しゃべれたので、お客との距離がぐっと近くなりました。

大学でドイツ語を専攻していました。

卒業後はドイツでボランティア活動もしていましたが、帰国後は全く話さなくなり今では初級レベルになってしまいました。それが悔しくてまた勉強を再開しました。まずはNHKのドイツ語講座を図書館で借りてきて何回も解いています。あとは携帯のアプリでドイツ語のラジオが聞けるので暇さえあれば聞いています。娘も小さいですが数字なら少し言えるようになりました。主人の仕事がらドイツのメディア記者に連絡をしないといけない事があり、私が簡単な文章を翻訳したりと徐々にまた少しずつ話せたり読んだり聞いたりできるようになってきたのでこれからも頑張りたいと思います。とにかく毎日10分でもいいから聞くのが大事だと思います。

なるべくお金を掛けないように、

NHKラジオ講座で勉強しました。以前はテレビのハングル講座を見ていましたが、聴覚よりも視覚で見ることが先になってしまうので、上達しませんでした。ラジオは聴覚なので、上達しました。テキストは買って使いますが、ラジオの場合ヒアリングしたいときは目をつぶればいいだけです。テレビもそうですが、なかなか目をつぶろうと意識が働きませんでした。昼間のラジオ放送でテキストの内容を覚え、30分程復習のためテキスト内容を全て筆記し覚え、夜の再放送で復習をするようにしたら、1年間完全独学でTOPIK初級(2級)を合格しました。当時は初級でも作文を書く問題があり、日々書いて覚えたので役にたちました。あとは、自分でスキットを読んで、ICレコーダーなどに録音すると発音に自信も持てるようになります。

英語を2種類の方法で勉強しています。

まず初めにボキャブラリーを増やす為に一日数を決めて毎日新しい単語を覚えてる事です。 その次に英語でDVDを鑑賞することです、日々勉強している単語を読めるだけでなく聞き取れるようになるにはやっぱり日頃から耳をならす必要があるからです。また、DVDを見ていて印象に残ったわからなかった台詞をどういう意味か調べます。そうすることでどのようなニュアンスで使われるかがわかりやすくなりからです。 慣れてきたら初め全くわからなかった英語の台詞も所々わかるようになってきてリスニング力もアップしました。

英語を独学で勉強して

英語資格 TOEICも700点に合格しました。勉強方法は主にインターネットで無料の資料をダウンロードして使って勉強しました。次はSKYPEで英語圏の外国人友達と一緒にチャットします。単語はイメージで覚えて日常生活でいろいろを見て頭に想像してこれは英語でなんですか?などです。一人は家にいる時に自分でいろんな役者として一言で英語の会話を話します。海外のサイトで英語映画を見たり、英語歌を歌えたり、英語の日記を書きます。今までその勉強法は一番効率的な勉強方法と思います。外国語が身に着けた実感は海外の友達に自由自在で英語を話します。旅行への心配のなし自分の仕事にも強くになりました。

英会話の勉強をしていました。

まずは英会話スクールに通いました。しかし、週に一度、1時間のレッスンだけではなかなか身につきません。そこで、時間のある時にはNHK教育の英会話番組を見たり、ラジオを聞いて耳を慣らすようにしました。これでどのくらい身についたのか自分ではよくわからなかったので、以前より興味があったワーキングホリデー制度を使ってニュージーランドへ半年間滞在しました。行ってみると全然話ができない自分に愕然としました。しかしヒアリングについては、耳を慣らしていた成果があったのか相手がゆっくり話してくれるとある程度聞き取ることができました。半年の滞在中、現地では英語でないと通じないので下手なりにとにかく一生懸命話し、帰る頃には多少意思を伝えられるようになったと感じました。この経験により、会話という点では実際にネイティブの人とたくさん話をすることが大切だと思いました。

実際に取得したい外国語を母国語とする友人を作っています。

実生活ではなかなか出会いがないので、ネットでランゲージエクスチェンジの募集をして、メールなどでのやり取りが中心です。相手がいることなので、コミュニケーションのなかでわからないことがあればすぐに調べる習慣がつきますし、いきなり実践から入るので、外国語はどんどん身に付いて行っている感覚が楽しいです。メリットは、語学の学習だけでなく、同時に友人もできるので、その国に対する生の情報が得られることです。

英語を勉強していますが、

私の勉強法として、単語を覚える際に、ノート等に単語を書きながら、声に出して読むという方法で学習しています。単語を書くことでスペルを覚え、読むことで発音を覚えることが出来ます。また、人は物を覚える時に、ただ座ったまま覚えるよりも、体を動かしながら覚えた方が、より記憶に定着しやすいと言われています。私の方法では、書くという動作と発音するという動作を取り入れていることもあり、覚えやすいのだと思います。実際、ただ単語帳をめくって見るだけで覚えるより、はるかに多くの単語を記憶することが出来ました。

私はとにかく聞く、話すです。

聞いて話さないと覚えていかないので海外の方と友達になれるサイトに登録し、スカイプ等で話したりしています。 海外の方はとてもフランクで話す事も物おじせずに楽しげに話してくれます。 私が友達になった方は文通もしてくれて、電話も変なイントネーション等はすぐ指摘してくれます。 だから英単語はよく覚えました。 楽しく勉強できるのはいいなと思いました。 文通はマメではないけれど、ゆっくり調べながら書けるのでやはり単語を覚えやすいです。

これ!と言った勉強法は特に無いのですが、

スマートフォンやタブレットのアプリで文法や単語などを暗記しています。常に持ち歩いている物なので、ちょっとした空き時間などにアプリを開いて勉強が出来ます。マインドマップのメモ帳アプリを使うなど、単語や意味、関連している言葉やジャンル等を紐付けすると結構たくさん覚えられます。後は勉強している外国語の映画DVDや音楽を聴いて発音やイントネーションを覚えたり。特に映画のDVDは日本語訳を消して観るといいです。

韓国ドラマを見てから韓国語を勉強しています。

聞き取れない言葉がまだ多いんですが、ドラマを1回中断して気になった言葉をインターネットで調べたりしながら見ています。 教材は一切購入していません。インターネットが私の先生です。文法や用法など詳しく解説している個人のサイトを利用したり、NHKの教育テレビのサイトも充実していて独学にはもってこいです。You Tubeの韓国語講座らしきものも利用しています。 書くことが苦手なので最近はLINEに韓国語翻訳の公式アプリを入れて、暇な時に勉強しています。スクールに通ったりしなくても、これで日常会話(読み書き、ヒアリング)はある程度できますよ。

中学生くらいで習う英語から勉強をやり直しました。

英検で言えば5級のテキストを購入し、CDを聞いて問題を解き、マークシートで模擬試験をするだけではなく、テキストに書いてある簡単な文章もすべて手書きする。そして、次は4級、3級、準2級とテキストをこなしていく。それをしながら、CDをかけ流したり、暇な時間は英語に触れるよう心掛ける、テキストのCDは短い時間で聞けますし、文法もわかるようになるので良いと思います。NHKの英語番組も楽しく学べて良いとおもいますので、録画しておいてじっくり見るのも良いです。耳で聞いて、文章を書いて、覚える。話すのは一人だとなかなか恥ずかしいですが、PCやスマホを使って発音の練習をしたりするのも楽しいです。今は無料のサイトやアプリも良いものがありますし、月々支払えば、英検やTOEICのサイトで自分の実力に見合った勉強が出来ます。

自分自身の単語帳を作りました。

でもただ単に訳語を書くのではありません。外国語が使えるようには日本語で考えるのをやめなければと思い、自分のわかる言葉でその言葉の意味をすべて外国で書くのです。日本語で説明せずすべて外国語にすることで思考回路がその言葉のモードに変わります。しかも自分の持っている限りある単語で説明をしようとすると、やさしい言葉でもどんどん使い方のレパートリーが増えていくのがわかります。コツコツ積み重ねが必要なのですぐには効果が実感できないかもしれませんが 確実に力がつきます。

私は全くの英語の初心者なので、

初心者向けの英会話のテキスト(CD)が付いているものを1冊購入し、毎日1項目ずつ覚えるようにしています。また、CDは車で通勤の時に流しスピードラーニングのように毎日聞き流しています。 CDの聞き流しは疲れて眠い時に行うのが辛いくらいで、テキストも仕事が忙しい時などは1項目でも中々行うのが難しいのが難点ではありますが、毎日少しずつでも英語に触れる事で少しずつですが英語力が身についてきていると思います。この英語の勉強を始めて1年ですが昔は何を言っているのか分からなかった事も今ではある程度聞き取れるようになり、簡単な言葉で会話が出来るようになりました。

独学で勉強するのと

実際に生身の人間が目の前にいて勉強するのとでは吸収力が違うので、必ず外国人とは接するようにしています。語学はシャワーのように浴びないとすぐに語学力が低下してしまいますから私は無理やり2ヶ月丸々時間を空けて、価格の安いフィリピン留学をしました。一日中英語漬けで途中から英語の脳になっていくのを実感できます。もともとあった語学力のレベルにもよりますが語学の勉強で2ヶ月という期間はとても足りないですが、一度このような環境でどっぷり勉強することにより、帰国後もどのように勉強すればいいのか感覚的にわかるようになります。明らかに要領が良くなります。しかし人間忘れるのも早いですから一番重要なことは一生続けていく勢いで継続することだと思います。